Googleドライブでファイル共有・同時編集

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。本日も横浜は快晴、清々しい天気です。

本日は午後から県内製造業の経営改善支援を行います。

さて、皆様、オンラインストレージサービスなるサービスはご利用でしょうか?草分けはDropboxでしたが、その後、マイクロソフトがSkyDrive、グーグルがGoogleドライブというサービスを提供開始しています。

外出先でもノートパソコンやタブレットでファイルを共有できるため、パソコンを使いながら支援を行う当方としてはもうなくてはならないものとなっています。

最近では、Googleドライブがグーグル版ワードであるGoogleドキュメントやグーグル版エクセルのGoogleスプレッドシートといったアプリで作ったファイルを複数人で同時編集できるようになるなどクラウド化でどんどん便利になってきています。

GoogleドキュメントやGoogleスプレッドシートはまだまだ普及するには時間を要しそうですが、支援先に対して活用をご提案できるような時期には来ているようにも思えます。

以下はGoogleスプレッドシートを使って試しに作ってみたスケジュール表です。グーグルクローム上で動作します。今後、提案できるよう弊社でも使っていきたいと思います。

googledocsサンプル

Googleドライブはこちら>
http://www.google.com/intl/ja/drive/about.html

それでは本日も頑張っていきましょう。

 

業務改善コンサルティング-納期短縮・歩留まり改善-

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。横浜は秋晴れです。気が付いたら約3週間、ブログ更新が滞っておりました。忙しさは理由にできませんが、気を抜くとあっという間に時間が過ぎていってしまいます。

本日は午前は県内製造業の業務改善支援、午後は横浜市内の経営革新計画の策定支援を行います。

業務改善支援では、作成した業務フローを元に業務上の問題点、業務の改善方法の検討などを行う予定です。金属加工を生業とする社員数50名程度の製造業で加工も多くの工程を要しています。納期短縮、歩留まり改善などを目的に取り組みます。

それでは本日も頑張っていきましょう。

 

事業再生コンサルティング-事業性の評価-

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。本日も横浜は曇り空、西日本は台風の影響で雨が降り始めているようですね。関東へは26日(土)にもっとも接近するようです。

本日は県内の製造業の事業再生支援を行います。

さて、コンサルティングのお仕事では、事業性の評価をお受けすることがあります。対象会社の事業性はどうで今後の経営がどう予想されるかをレポートにまとめます。その場合、闇雲に調査するわけではなく、以下の観点でヒアリングやデータ収集、データ分析等を行って整理します。

  1. 財務の安全性
  2. 収益性
  3. 市場性
  4. 成長性
  5. 競争優位性
  6. 社内の生産性

事業再生やM&Aでこういった調査を行うことが多くあります。事業再生の場合だと再生可能性の評価という形でまとめますので、より一歩踏み込んで、経営改善の視点でも事業や業務を見極める力も問われます。

それでは本日も頑張っていきましょう。

 

 

 

営業コンサルティング-営業活動の改善-

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。本日横浜は曇り空、最高気温は20度が予想されています。台風27号、28号の影響で天気は週末にかけて下り坂です。

本日は都内の部品商社の経営改善支援を行います。

さて、経営改善支援を行っていると、営業活動の問題に直面することがあります。往々にしてそのような会社の営業活動は、属人的な営業となっています。属人営業とは、

  • 当人のスキルと人間関係だけに頼った営業活動となっている
  • 上司からは成果=売上の達成だけが求められる
  • お客様の問題解決よりも売り込みが中心となっている
  • 営業スキルも自身で独学するしかない

といった状態の営業です。このような営業組織では、人の成長は望めませんし、その人が辞めてしまったらお客様も取引を辞めてしまう可能性も高く、会社としてはリスクが高い状態といえます。

このような営業を見かけたら弊社では、組織営業への転換を進めています。組織として営業案件とそのプロセスを共有し、組織として役割分担を行いながら営業活動する形態です。

組織内の叡智を集めて営業するのですから、何度も足をムダに運ぶようなことはなくなりますし、お客様のニーズにあった問題解決型の提案営業が行えるようにもなります。また、営業マンの育成にもつながります。

そして何より、お客様からの信頼が得られるようになります。一人で営業活動を行うよりも何人かで悩みを解決してくれるような対応をしてくれればお客様も「人」ではなく「会社」に信頼をよせ、永続的に取引をしてくれるようになりますね。

弊社では、このような非効率な営業活動をどうにかしたいというご要望にもお応えできるメニューを取りそろえております。ぜひお声掛け下さい。

それでは本日も頑張っていきましょう。

 

動画マーケティング-驚異のマジック-

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。本日横浜は曇り空、最高気温は21度となっています。

本日は、埼玉県のスポーツクラブの支援を行います。

さて、本日はマジックのご紹介です。フェイスブックなどで見た方もいらっしゃるかもしれませんが、じっくりと見てみてください。

驚いて頂けましたでしょうか?現時点で再生回数215万回、ここ1週間で急激に再生回数を伸ばしています。世界中に広まっているようです。

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最近は動画(Youtube)を使ったマーケティングも活発になってきています。Youtubeは、SEO的にも上位に表示される傾向にありますし、またフェイスブックやツイッターなどでシェアもしやすい仕組みを持っているため、このように急激な情報の拡散が可能です。動画で伝えられる商品をお持ちのお客様には有効かもしれません。

それでは本日も頑張っていきましょう。

 

創業塾が復活

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。本日横浜は晴れ、昨晩の雨のあと、澄み切った朝を迎えています。昨日はあまりの寒さに電気ストーブと毛布を出しましたが、季節の変わり目には、体調管理を万全にしていきましょう。

本日は、午前は湘南地域の製造業の生産管理システムの導入支援、午後はある金融機関とある案件で打合せを行う予定です。

さて、安倍政権の成長戦略(日本再興戦略)では、「開業率・廃業率を10%以上とする(現状8%)」ことが成果目標として掲げられています(前回ブログを参照下さい)。その手段として、民主党時代に事業仕分けで廃止判定を受けた創業塾が復活するようです。

事業仕分けの理由は「効果があいまい」、「民間でも実施していることを国が支援する必要があるのか」というものでした。前者はおそらくきっちりとモニタリングしていくでしょうし、後者は成長戦略の中で目標と掲げているからということで説明がつくのでしょうか。

当方は創業に関するコンサルティングは行っておりませんが、弊社のパートナーコンサルタントは創業に関するセミナーなどを開催してたりします。ありきたりの机上の理論を学ぶだけでなく創業に真に役立つ塾であればいいですね。

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「創業塾」 全国300カ所 政府、来夏に、女性・シニア特化も (日本経済新聞2013/10/16付)

政府は2014年夏にも、会社を興したい人たちがノウハウを学ぶ「創業塾」を全国300カ所で開く。民主党政権時代に廃止しており、4年ぶりに再開する。女性や退職したシニア層らに特化した塾も設ける。市町村と民間が会社設立を後押しする仕組みもつくる方針。政府は成長戦略で開業率を英米並みの10%程度に高める目標を掲げた。開業率の底上げに向けて支援を強化する。

開業率は新しく開いた事業所数を既存の数で割った値。近年では4%台と英米の半分ほどの水準に低迷している。開業率の底上げに向け、経済産業省を中心に起業者の卵がノウハウを学ぶ機会をつくり、有望な案件は会社設立を後押しするという二段構えで進める。

創業塾は政府が民間に事業を委託する形で実施し、全国300カ所で創業を希望する人たちを後押しする。地域の金融機関や商工会議所、大学などを巻き込み、銀行関係者や税理士、創業者らが講師を務める。基本知識の習得から事業計画づくりまでを学べる。

民主党政権時代に経産省内の事業見直しでいったん廃止していた。安倍晋三政権の成長戦略を踏まえ、起業の裾野を広げるために再開する。廃止前に比べて拠点を3割ほど増やす。

女性やシニア層を重点的に支援する。これまで起業の例が少なく、大きく伸びる余地があると指摘されている。通常の塾と併設する形で、女性だけを対象にした塾も47カ所につくる。シニア層をはじめ、会社を退職した人たちに特化した塾は150カ所で開く。政府は金融面でも女性、若者、シニア層への低利融資の仕組みを検討している。

3カ月ほどかけて12回程度の講義を受けた後に事業計画づくりに入る。受講料は1人1万円。全国で計1万3000人程度の創業希望者を募る。最終的に5000社以上の起業をめざす。

次の段階として、経産省と総務省は共同で各地域で起業を後押しする枠組みをつくる。市町村が経営支援を手がける経済団体や金融機関などの民間と連携。商品開発や販路開拓、経理といったより実践的な分野で助言し、事業計画づくりから会社設立に向けた具体的な準備までを支える。

市町村がつくる支援の枠組みを政府が認定すれば、支援対象の創業者には起業に向けた資金を補助する。補助金は創業者には最大200万円、市町村と組んで実際の支援にあたる民間団体には最大2000万円を検討している。全国の市町村の1割に当たる170程度の認定を見込む。

高い成果を期待できる案件は政府が「特定創業支援」に認定。会社設立時の登録免許税の軽減措置などを検討する。

これら2つの事業に経産省は14年度予算の概算要求で20億円を計上。財務省との調整に入った。

地方では近年、後継者難による廃業が相次いでおり、地方自治体や金融機関には独自に創業支援に取り組む例が広がっている。小中学校など教育現場でも起業の意義を学ぶといった取り組みも出てきた。政府の資金支援だけでは限界がある。地域の自主的な取り組みをどこまで後押しできるかが課題となりそうだ。
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それでは本日も頑張っていきましょう。

 

 

ITコンサルティング・中小企業のIT導入が進まない理由

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。本日横浜は晴れ、最高気温は22度の予想です。さすがに上着がないと寒く感じる気温かもしれません。

本日は午前中にパートナー会社と打ち合わせ後、午後は那須塩原のある支援先の工場を訪問します。

さて、2013年版(平成25年)中小企業白書の第4章には、中小企業のITの活用に関するアンケート調査結果がまとめられています。

<平成25年度中小企業白書>
http://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/H25/PDF/h25_pdf_mokuji.html

中小企業は大企業に比べ生産性が低くそれを解決する手段としてITの活用が言わて久しいのですが、2012年11月調査時点で、以下の状況のようです。

会計ソフト・給与ソフトの導入はかなり進んでいますが、それ以外は中小企業で約半数、小規模事業者では4分の1といった感じでしょうか(小規模事業者とは、商業サービス業だと5名以下、製造業その他の業者の場合は20名以下がそれに該当します)。

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そして、重視している経営課題別にその解決のためにITの活用が必要と考えている割合と実際にITを導入した割合を示したのが下図です。

下図は小規模事業者を対象にした調査結果ですが、ITの活用が必要と考えていながら、実際にITを導入した割合は半分にも至っていないのが現状のようです。

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そして、ITの活用が必要と考えているが、ITを導入していない理由を示したのが下図です。

1位:導入の効果がわからない
2位:コストが負担できない
3位:業務にあった製品がない
4位:IT人材がいない
5位:従業員がITを使いこなせない
6位:適切なアドバイザーがいない

といった理由が挙げられています。

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弊社では、まさにこのITを導入したいが今一歩踏み出せない中小企業を対象に、ITの導入コンサルティングを行っています。導入効果を見極め、業務にあった製品を選定、低価格で調達できるよう調整し、人材研修も実施しながら、ITを使いこなせるようスムーズな導入支援を行います。

それでは本日も頑張っていきましょう。

 

消費税の手引き

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。本日横浜は台風が接近しており暴風雨の状況です。JR等交通機関も運休が相次いでいますね。ただ午後には台風一過で快晴になるようです。

本日午前の予定は中止となり、午後から県西地域の建設業の経営改善支援を行い、夜はパートナー会社との打ち合わせ予定です。

さて、消費税が来年4月から8%に上がることが決定しましたが、中小企業庁では、中小企業・小規模事業者向けに消費税転嫁対策のポイントをまとめた「消費税の手引き」を作成しています。消費税還元セールは禁止といった内容や本体価格のみの表示(税抜き表示)が特例として認められるようになるといったことが整理されています。

特に、消費者を戸惑わせそうなのが、現在は総額表示が義務付けられている価格表示が、税抜き表示が認められるようになる点ですね。すでにニュースなどでも伝えられていますが、イトーヨーカ堂など小売り各社は税抜き表示を実施することを表明しており、大手各社は税抜き表示に統一されそうな感じです(東京新聞記事「価格表示 対応割れる 消費増税で流通大手」)。

今は、総額表示なので消費税を気にすることなく大体いくらくらい買ったかな~と思いレジに迎えますが、税抜き表示だと、これに税金8%がかかるんだな~と税金をさらに頭の中で計算し総額をイメージする必要があります。消費税をいくら払っているか、今以上に消費者も意識するようになりそうです。税金への意識が芽生え、国民としては政治への意識も高まり、もしかしたらいい方向なのかもしれませんが。

小売業者の方に限らず、消費税の手引きを一度は目をお通しすることをお勧め致します。

それでは本日も頑張っていきましょう。

消費税の手引き

 

 

ITコンサルティング・ホームページのアクセス増加対策

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。本日横浜は曇り空、台風が近づいているようですね。午後からは雨の予報です。

本日は4件の予定が入っています。午前に製造業、午後に建設業、夕方に製造業、その後、建設業を訪問する予定です。経営改善支援が中心です。移動が大変ですが、すべて県内なのでなんとかなりそうです。

さて、グーグルアナリティクスが先週バージョンアップされましたね。もっとも進化したのは、時間別にアクセス数が把握できるようになった点でしょうか。

当方もせっせと毎日ブログを書いてアクセス数のチェックをコマメにやっていたりします。本来はホームページの内容を自社の強みや特徴を示した内容に更新した方がいいのではとは思っているのですが、ブログはワードプレスを使っているため更新が簡単なんですね。

またワードプレスは検索エンジンとも相性が非常によく、投稿した記事は、検索結果の上位に出る確率が高く、たまに旬な話題を投稿するとアクセスが急増したりもします。

下記は、弊社ホームページ(ブログを含む)のアクセス状況です。昨年末ころからブログ更新頻度を上げ始めたため、今年になってアクセスが急増しています。

ホームページからの問い合わせが増えない、というお客様はご相談下さい。当方のようにコマメに更新をしなくても基本的なSEO対策を施すだけでも効果は期待できますので、ぜひお声かけ頂けたらと思います。

それでは本日も頑張っていきましょう。

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中国蘇州への出張報告

神奈川県横浜市の経営コンサルティング会社 ブレイブコンサルティングの代表です。

おはようございます。昨晩、中国蘇州から帰ってまいりました。本日横浜は快晴です。気持ち良い日本晴れですね。

今回、中国蘇州へは二泊三日の出張でしたが、お声かけ頂いたお客様が航空券やホテルの手配はもとより、移動手段や食事まで何から何まで面倒を見て下さいまして至れり尽くせりな出張と相成りました。大変ありがとうございました。

さて、7年振りとなった中国ですが、まだまだ勢いは衰えることなく発展途上にある印象を強く受けました。

蘇州は上海浦東空港から車で約2時間の位地にありますが、2000年に人口は135万人だったのが2011年には540万人と約4倍にもなっています。また、Wikipediaによると、2012年の統計で、蘇州の市内総生産は1兆500億人民元であり、これは中国の都市で第6位、省都南京を大きく上回り、華東では上海に次ぐ第2位の規模とのこと。著しい経済発展を遂げているようです。

下の写真は、ホテル前から撮影した「東方之門」と呼ばれるアーチ形高層ビルです。資金難で何度か建設が中断したりしたそうですが、蘇州のランドマークとして建設が進んでいます。

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街中を車で走るとまだまだ建設中の現場が目を引きます。高層マンションも数多く立ち並び、まだまだ開発は進みそうです。昨年、地下鉄一号線が開通し、来年には四号線まで開通予定とのこと。

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今回訪問した会社も急成長を遂げています。ある加工装置を製造販売している中国の会社ですが、6年前は50人だった社員数も今は350人を超えています。下の写真は本社ですが、本社とは別に工場団地に新たに新工場も建設しています。蘇州には500社以上の日本企業が進出していますが、名だたる日本の大企業に並んで新工場が建設されておりました(日本企業の蘇州進出状況の記事がありましたので参照下さい。本記事は400社ですが昨年500社を達成したようです)。

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トップの社長はバイタリティ溢れる方で、今後は欧米などの海外市場への販売強化を図っていきたいといいます。資金調達手段として株式公開の準備も始めています。

社員はみな若く、平均年齢も27,8歳ではないかとのこと。多くの若者が地方から出てきておりこの会社の成長を支えています。いくつかの事業部がありましたが、部長も30歳前の若者が事業を仕切っています。日本語の通訳をしてくれた女性(入社3年目の28歳)も大変優秀で、日本への留学や駐在経験もないにも関わらずほぼペラペラです。優秀な人材も多く集まっているようでした。

余談ですが、その女性、電車で10時間はかかる地方から出てきているとのことで、国慶節では往復計20時間、超満員の電車に揺られて(それも立ちっぱなしで)帰省してきたとのことでした。名探偵コナンを見て日本語を勉強しているとも言っておりました。

技術では勝る日本の製造業が事業ではなぜ勝てないのかといわれて久しいですが、この会社は、最新技術で高精度、高品質ではなくても、いい品質の製品を安く作る能力に長けているんだと感じました(最新技術の導入にも注力はしていますが)。日本企業は多くの分野でこういう海外企業に後れを取っていると思います。今回はスポット的なお仕事で次回はあるかどうかはわかりませんが、中国企業の成長の現場を生で見る機会を頂けたことに感謝したいと思います。

日本は3連休ですが、溜まった仕事をこなす予定です。
それでは本日も頑張っていきましょう。